
サポートの流れ
Mamiku Engineeringが提供する、健康食品GMP認証取得に向けた各ステップをご紹介します。
お困りごとを気軽にお話しください。オンライン面談等で現在の状況を詳しくヒアリングします。
01. 初回相談

02. ヒアリング
抱えている課題や工場の現状を詳しく整理し、個別のサポートプランと体制をじっくり検討します。
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03. 費用のご提案
小予算からのスタートも考慮し、明確な根拠に基づいた納得感のあるお見積りプランを作成します。
05. GMPにむけた分析と支援
実地調査を行い、現在の製造工程や管理体制の強みと不足点を詳細に分析し、GMP導入に向けた伴走支援を開始します。

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GMPでもそれ以外でもまずはマミクエンジニアリングにご相談ください。
よくある質問
Q1:月に5万円程度の予算でも、GMPの準備は進められますか?
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A1:はい、可能です。ただしこの場合は「認証取得」ではなく、「GMPに準拠した体制づくり」や「将来の認証を見据えた準備」 が中心となります。オンライン面談や書類のやり取りを活用し、負担を抑えながら進めていきます。詳細はお問い合わせください。
Q2:小さな工場でも、本当にGMP認証は取れますか?
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A2:はい、工場の規模だけで認証が決まるわけではありません。現在の設備や人員体制を踏まえたうえで、無理のないステップで「できること」と「今はしないこと」を整理し、最短ルートをご提案します。むしろ小さな工場ほど我々の得意とする分野です。
Q3:認証取得までに、トータルでどれくらいの費用がかかりますか?
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A3:認証カテゴリーや、対象となる製品(錠剤・カプセル・顆粒など)、既にどこまで衛生管理ができているかによって大きく変わります。初回相談とヒアリングの中で、設備投資を含めた大まかな目安をお伝えします。
Q4:既にHACCP対応はしていますが、その場合GMPハードのハードルは下がりますか?
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A4:はい、多くの場合GMPハードのハードルは下がります。既存のHACCPの仕組みを活かしながら、GMPで求められる追加の管理ポイントを整理し、できるだけ追加投資を抑えた形での対応を一緒に考えます。また、場合によっては中小企業助成金等の申請についてもご支援いたします。
Q5:模擬監査や認証機関の監査立会いもお願いできますか?
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A5:はい、オプションとしてご用意しています。認証団体への支払いは製造者様のご負担となりますが、事前の模擬監査や当日の立会いなど、必要な範囲を事前にすり合わせたうえでお見積りいたします。
Q6:認証取得後の維持管理についてもサポートを受けられますか?
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A6:はい、もちろんです。認証は取得して終わりではなく、日々の運用が最も重要です。定期的な内部監査の代行や、手順の見直し、スタッフ教育などの継続的な支援プランをご用意しております。
Q7:GMP以外の相談も出来るのですか?
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A7:はい、もちろんです。PTPについてはエキスパートです!CRSF(チャイルドレジスタンス&シニアフレンドリー)に関しては最も得意とするところです。
カプセルの取り出しやすさを改善したいなどのお悩みは何でもご相談ください。
Q8:資材の相談もできますか?
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A8:はい、もちろんです。代表は大手PTP用塩ビメーカー2社を渡り歩いたプロです。
現在もカネカグループのサンビック株式会社とはアドバイザー契約しております。
ちなみにサンビック社をV字回復させたのはわたしですよ。
また、大手種子メーカーとはバイオマスPE袋で環境提案し、製品化マーク取得までを
トータルでアドバイスさせていただきました。
生分解マイクロ種子も共同開発してました。
また、PETモノマテを使ったPTP等も株式会社丸正さんと実用化に取り組んでいます。
Q9:機械の相談は無理ですよね?
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A9:いいえ、大丈夫です。
実は代表はPTP成型機には、かなーり詳しいのです。
業界ではマルホさんとは型の打合せに自社3CADを使用して加工指示します。
中々機械メーカーさんにイメージを伝えられないときはバルク持参でご相談ください。
また、Push through Testerや嚥下のど越し評価、勘合性評価など評価試験方法などについてもご相談ください。
なぜ低価格で、しかも短期間でのGMP対応が可能なのか。
その理由は、Mamiku Engineeringがこれまでに蓄積してきた
「小規模工場に特化したノウハウ」にあります。
詳しい進め方や事例は、初回相談の際にていねいにご説明いたします。